防府航空祭と19歳のチャクラ

今日は防府航空祭でしたね。

あいにくの天候だったようですが、ブルーインパルスは気合いのフライトを見せてくれたみたいですね✈️

防府といえば、忘れられない思い出の地。

航空学生として過ごした2年間。

一方、高校時代の友達は、華の大学生。

キャンパスライフを満喫して楽しそうにしている友達とは対照的に、チャクラの19歳は……

ほぼ刑務所でした。笑

それはおいといて、

航空学生当時も、もちろん航空祭がありました。

当時、ロック岩崎さんがフライトしてくれたことを今でも鮮明に覚えています。

一緒に写真も撮っていただき、本当に最高の時間でした✨

そして、T-4やF-15の展示飛行。

あの爆音に目をキラキラさせながら、

「すげー!」

と同期たちと言い合っていたことも覚えています。

「絶対にパイロットになる!」

そう信じていた航空学生時代。

航空祭で見た戦闘機たちの姿に、どれだけ励まされたことか。

きっと今日の防府航空祭でも、空を見上げた航空学生たちの心は大きく高ぶっていたはず。

未来のパイロットたちにとって、今日という日が忘れられない一日になっていたらいいですね😊

コメント

  1. junie より:

    「19歳」って、人生の中で「大人でもない子供でもない、とても特別な1年。」で「キラキラ✨️輝いていたかけがえのない時間」だったような気がします🥹(←今は18歳が成人年齢になってしまい、19歳は単なる通過点のようになってしまいましたが😅)。

    「刑務所みたいな生活をしていた。」という19歳当時のChakraさん💦。でも今のご活躍振りを見たら、「当時の経験があったからこそのもの。」とも言えるかもしれません(←他人の無責任発言、ご容赦下さい🙇)。

    「ロック岩崎さん」は「F104✈️を操縦して、F104✈️よりも遥かに性能の優れた当時の最先端F15✈️を撃墜(キル)した物凄い方」とお聞きしております😳❗

    SNSで知り合った方が、若い時に空自の航空機整備員をしていて、ロック岩崎さんを誘導した事があるそうです😀。

  2. Chakra より:

    その通りで、若い頃の無我夢中な努力や負けん気が、パイロットを強くする一つの要因ですね😎
    ロック岩崎さんは、飛行隊の大先輩でもあり、本当に尊敬するレジェンドです✨